日本人が英語が苦手な理由として考えられるのは以下の3つの理由があるとかんがえられているという話を聞いた
1.言語音声が根本的に違う
2.周波数帯域が根本的に違う
3.英語に対する苦手意識


どれも
わかるかもしれない!

1.言語音声が根本的に違う
→日本語は母音(aiueo)が強調され、英語は子音(母音の前につく語)が強調されるらしいもんね。
【日本語の場合】
私は→wa ta shi wa で、特に
母音(aiueo)が強調されることが
日本語を話してる人ならわかるはず
【英語の場合】
I'm→I am (これだと m が強調される)

2.周波数帯域が根本的に違う
→各言語にはそれぞれ、固有の周波数帯域があるということが分かっています。
【日本語の周波数】
100Hz-1,500Hz
【英語の周波数】高周波!!
2,000HZ-12,000HZ
(米語は700Hz-4,000Hz)

3.英語に対する苦手意識
→日本人は、唯一と言っていいほど、
世界の中では英語に対する苦手意識を持っている民族らしい

私たちの心は意識と無意識に分けることが出来ます。意識する心を顕在意識、 無意識を潜在意識といいます。潜在意識とは、19世紀の精神分析学者ジグムント・フロイトが唱えた無意識のことです。意識の奥深くにあって普段隠れて気づいていない意識のことです。私たちの意識で潜在意識と顕在意識の割合は9:1といわれています。つまり潜在意識(無意識)の部分がほとんどを占めているらしいです

参考にしてみてください。

English is hate.
reason are three.
1. Different language speech is fundamentally.
2. Frequency band is different fundamentally.
3. The poor awareness of English.
Thank you for your listening.

以上、のっちでしたー(((o(*゚▽゚*)o)))